しかしながらお問い合わせが相次
- チケットを購入した証拠(例:チ
ケットのコピー、購入時のメール 通知、クレジットカードの記録) - 当日参加した証拠(写真等)
があれば失くさずに大切に保管し
最終的な取り扱いについては弁護
先だって「訴訟の経過報告について 」でお知らせしたように、原告団に参加している方に向けて本日メールにて経過報告書(PDFファイル)をお送りしました。お待たせして申し訳ありませんでした。
C席仮設スタンドの一部払い戻しを受けた方でも、2007F1日本グランプリ訴訟原告団に参加することが可能です。
2007F1日本グランプリ訴訟弁護団では訴訟の進行にともない、適宜「経過報告書」を作成します。
6月16日に提訴に至りましたが、現時点での「経過報告書」につきまして、現在事務局で原告団参加者の方へ送付(メール)の準備を行っており、近日中にお送りする予定です。お待たせして申し訳ありませんが、いましばらくお待ち下さい。
また今後も進捗があり次第、適宜事務局より「経過報告書」をメールにてお知らせいたします。
何卒宜しくお願い申し上げます。
2008年6月16日、2007F1日本グランプリ訴訟原告団は、東京地方裁判所に富士スピードウェイ株式会社を被告とする損害賠償請求の訴えを届け出ました。
2007年富士スピードウェイ(以下FSW)で開催されたF1日本グランプリを観戦し、精神的苦痛等の被害を受けた方を対象として「2007F1日本グランプリ被害者の会」を発足しました。
参加資格としては「実際に2007年F1日本グランプリを観戦したこと」が必要となります。
参加希望の方は、下記リンク先のフォームから入会することが出来ます。入会・会費は無料です。
なお、2007F1日本グランプリ被害者の会に参加されても、訴訟の原告として参加するためには、別途書類による申し込み手続き、所定費用が必要となります。
フォーム登録後登録確認メールが送信されますので、原告参加希望の方はメールに記載している内容に従い別途申し込みを行ってください。
それではどうぞ宜しくお願い申し上げます
「2007F1日本グランプリ被害者の会」は「実際に2007年F1日本グランプリを観戦した」方を対象とした会です。
一方「2007F1日本グランプリ訴訟原告団」とは、富士スピードウェイを被告として訴訟を提起し、チケット代金の返還および慰謝料の賠償を請求する、訴訟原告団です。
2007F1日本グランプリ訴訟原告団への申し込みは書類の郵送でのみ受け付けています。被害者の会へ入会後、書類をダウンロードし、内容を確認した上でお申し込みを別途行ってください。
被害者の会に入会しただけでは、集団訴訟への参加ができませんのでご注意下さい。
被害者の会に費用は一切かかりませんが、訴訟原告団への参加には着手金・事務手数料が必要となります。