訴状・答弁書・意見陳述書の公開

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8月5日に行われた口頭弁論における、訴状、答弁書、意見陳述の内容について一般公開します。

  • 訴状(当2007F1日本グランプリ訴訟原告団、弁護団による訴え)
  • 答弁書(被告・富士スピードウェイ、被告弁護士による答弁書)
  • 意見陳述書(原告団の一名が代表して行った意見陳述)

以上3点です。是非ごらんいただき、コメント等ご自由にお寄せ下さい。

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地獄のF1富士訴訟、第一回口頭弁論の様子が日刊サイゾーに掲載されました。 “ずさ... 続きを読む

コメント(2)

はじめまして。
2007富士を観戦していたものです。

あの日起こったことは、決勝レースの中止で払い戻しを恐れた主催者が、レースを中止せず強引に進行した結果だと思っております。
ドライバーの安全を考えても常識で考えれば中止にすべきレースだったと思います。

私事ですが、今年のシンガポールGPも観戦予定でしたが、シンガポールは富士と同じく初開催ということもあり、富士で懲りた家族から猛反対され行けずにいます。もちろん今年の富士なんかもってのほかです。

私の場合バスも2~3時間ほどしか待ちませんでしたし、直接苦痛や損失があったわけではありませんが、今年F1を観戦できずにとても悔しいので、被害者の皆様をかげながら応援しております。

コメントありがとうございます。返信が遅れて申し訳ありません。

確かに初開催では色々な不都合が起きるのは仕方ありませんが、それにしても受容忍度を超えていました。今後も長い戦いとなりますが、これからも応援よろしくお願いいたします。

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このブログ記事について

このページは、事務局が2008年8月 8日 14:43に書いたブログ記事です。

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